エム・シーシー食品株式会社

特色・メッセージ

手づくり感ある洋風化された調理缶詰・冷凍食品を日本で初めて製造販売
して55年。エム・シーシー食品(株)は、1950年代の「プレザーブタイプのイチゴジャム」、60年代の
「調理缶詰カレー、シチュー、ミートソース」、70年代の「クリームコロッケ、ハンバーグ」、
80年代の「各種ピラフ等のコメの調理食品、レトルト食品」、90年代の「ピッツア、パスタソース」など、
ほんものの味にこだわった優れた商品は、東京オリンピック選手村食堂、
新幹線列車食堂、大阪万博、ポートピア81、ホテル、レストラン、喫茶店、学校給食などで採用され、
プロのシェフ、栄養士の方々の大きな支持を得ています。
神戸洋食の伝統を受け継ぎ、「世界の味と食文化を日本へ、日本の味と食文化を世界へ」
発信しつづけています。

主要製品

1 名称 カレー類
内容・特色 業務用、家庭用缶詰・レトルト各種カレー商品(100時間かけたカレー、マサラカレー、ビーフカレースーパー200、タヒチカレー、ジャワ風カレー、神戸テイストカレーシリーズ等)
売上比率  
2 名称 ハンバーグ類、ピッツァ類
内容・特色 ハンバーグ商品(ソースdeハンバーグ、レストランハンバーグ、グリルDEハンバーグなど)
冷凍ピッツア商品(ナポリ風トッピングピッツァ各種、ミラノ風トッピングピッツァ各種、ピッツァクラスト各種)
売上比率  
3 名称 スープ、パスタソース、調理ソース類
内容・特色 業務用・家庭用スープ、パスタソース、業務用ベースソース各種
売上比率  

主要機械設備

1 名称 調理冷凍食品製造ライン
仕様・性能 各種ハンバーグ、コロッケ、ミートボール、グラタン等の原材料調合、成形、調理、冷凍、包装までの調理冷凍食品一貫製造ライン
台数 5台
2 名称 調理レトルト食品製造ライン
仕様・性能 各種カレー、ソース等の原材料調合、調理、充填、殺菌、包装までの調理レトルト食品一貫製造ライン
台数 8台
3 名称 調理缶詰食品製造ライン
仕様・性能 各種カレー、ソース、スープ等の原材料調合、調理、充填、殺菌、包装までの調理缶詰食品一貫製造ライン
台数 3台

基本情報

事業所名 えむしーしーしょくひん
エム・シーシー食品株式会社
企業・事業所の形態本社(本店)
所在地住所 〒658-0023 神戸市東灘区深江浜町32番
電話番号 078-451-1481
FAX番号 078-412-1936
代表者氏名 代表取締役社長 水垣 宏隆(みずがき ひろたか)
本社・支店・営業所所在地支店/東京・大阪・福岡 営業所/名古屋・広島
工場所在地工場/甲南・神戸・住吉
業種 091 畜産食料品製造業
営業内容調理缶詰・レトルト・調理冷凍食品・チルド食品の製造及び販売
資本金9,000万円
従業員数役員:10人 常雇:300人 パート:20人 総数:330人 
創業年1923年
法人設立年1954年
主要取引銀行三井住友銀行 三菱東京UFJ銀行 みずほ銀行
主要仕入取引先トーホーフードサービス 凸版印刷 石光商事 東洋製罐 三井物産 本州製鐵
主要販売取引先菱食 石光商事 トーホーフードサービス 伊藤忠食品 パルシステム ヤグチ 尾家産業 東亜商事
年間売上高1,350,000万円(2009年8月決算)
特許等特許:1件 
加入団体(社)日本缶詰協会 (社)日本冷凍食品協会 兵庫県食品産業協議会 神戸商工会議所
自社ホームページhttp://www.mccfoods.co.jp

この企業情報の最終更新日は2018年6月28日です。

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